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未経験から実務レベルへ|PHP初心者向け実践学習ブログ
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投稿者: matty

LARAVEL

第08回: Policy/Gateの実践認可 — 「認証」と「認可」、まだ混同していませんか?

「ログインしているのに自分の記事が削除できてしまった」「管理者のみ操作できるはずなのに他のユーザーも操作できた」――認可の実装漏れは進次的なセキュリティリスクを生みます。

matty • 1 min read
LARAVEL

第07回: Eloquent最適化(N+1/集計) — 一覧画面が遅いのは、実はN+1問題のせいです

「一覧画面を開くたびに遅い」「本番だとタイムアウトする」――注意してログを見ると、発行されているSQLが数百件、なんてことがあります。これがN+1問題です。「記事数だけSQLが発行される」状態で、テーブルが増えるほど効果が大きくなります。

matty • 1 min read
LARAVEL

第06回: API Resourceとレスポンス統一 — JSONの形式は「Controller」ではなく「Resource」が決める

APIレスポンスの形式がエンドポイントごとに微妙に差い、フロントエンドの頓いが増える――この問題は、レスポンス整形ロジックが Controllerやモデルに散らばっている ことから生まれます。

matty • 1 min read
LARAVEL

第05回: Form Requestで複雑バリデーション — Controllerに検証コードを書くのはそろそろやめませんか?

$request->validate([…]) が100行を越えている、あるいは条件付きルールや配列バリデーションがヨリにたってくる――Controllerの記述が膨らんできたとき、Form Requestがその解決策です。

matty • 1 min read
LARAVEL

第04回: ルーティング高度化(Resource/Nested) — URLは「設計」だ。土管事任になっていませんか?

Route::get(‘/posts/{id}/comments/{cid}’, …) のようなルートがファイル中に散らばっていないでしょうか?ルート定義とControllerが糸引っ張り合いの状態になると、新しいエンドポイントを追加するたびに全体を見回す必要が出てきます。

matty • 1 min read
LARAVEL

第03回: ミドルウェアパイプライン詳細 — リクエストはコントローラに届く前に何をくぐっているのか?

「認証ミドルウェアを設定したはずなのに、なぜかAPIが素通りする」「ログが二重に出力される」――こうした不具合の多くは、ミドルウェアの 順序や適用範囲の誤解 から生まれます。

matty • 1 min read
LARAVEL

第02回: Service Provider設計 — AppServiceProviderに「何でも書く」のはなぜ危ないのか?

プロジェクトが成長するにつれて、AppServiceProvider の register() がどんどん膨らんでいく――これは多くのLaravelプロジェクトで起きる「初期化処理の肥大化」です。依存登録・イベント購読・ポリシー登録が一か所に混在すると、変更のたびに影響範囲が読め…

matty • 1 min read
LARAVEL

第01回: サービスコンテナの解剖 — Laravelはなぜ「魔法のように」動くのか?

app(PaymentGateway::class) と書くだけで、設定ファイルも書かず、new もせずにオブジェクトが降ってくる。これはなぜでしょうか?Laravelを深く使うほど「どこで何が解決されているのか」が分からなくなる瞬間が来ます。サービスコンテナを理解すると、その霧…

matty • 1 min read
応用編

第56回: 本番リリースチェックリスト — 「確認漏れゼロ」でリリースを安全に完了させる

本番リリースは確認項目が多く、手順書なしでは抜け漏れが起きやすい場面です。チェックリストを持つことで、セキュリティ・パフォーマンス・品質の確認を漏れなく実施でき、見落としによる事故を防げます。

matty • 1 min read
応用編

第55回: エラー監視(Sentry入門) — 本番のエラーを「即座に検知」して障害を最小化する

エラーの検知が遅れるほど影響を受けるユーザー数が増え、信頼を失います。Sentryを使えば、エラーをリアルタイムに収集・分類・通知でき、障害の影響範囲を最小限に抑えられます。

matty • 1 min read
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